• ホーム
  • 基本編1>易経64卦(I Ching 64Hexagrams)照合ページ
  • 基本編2>易経占い方ガイド!
  • 基本編3>易経解読入門!
  • ブログ作者について

みんなの易経 占い! ~易経占いの解説講座~

「易経(The I Ching)」は、とても古い歴史をもっています。「易経(The I Ching)」は中国でも最古の古典作品ですが、現代に生きる私たちに多くのことを教えてくれます。 筆者は「易経(The I Ching)」を30年にわたり研究してきました。 今回、三枚のコインを使う占い方で、だれでもわかるように「易経(The I Ching)」を解説いたします。 生きることは、悩むことです。 人生に悩みを抱えた時、易経は今の自分を知るために大いに役立つ書物です。 未来はあなたの自由意思で変えていくこともできるものです。 「易経(The I Ching)」を使って未来を変えていきましょう!

易経占いのやり方!シンボル(象徴)は、状況によって意味は異なる!

2025-04-11T00:11:00-07:00 2025-04-12T12:58:32Z

易経の解釈 占い方

易経占いは、やり方に関する誤解も多い。 易経占いの原則をもう一度、確認してみたい。 また、シンボル(象徴)の解釈についても、状況に応じて考えていくことが大切だ。

筮竹50本を使用する易経占いは、古代から続く占い方! 伝統的な易経の占い方をご紹介しよう!

2024-02-07T17:20:00-08:00 2024-02-29T01:47:17Z

易経の歴史 占い方

筮竹を使用する、伝統的な易経占いの方法をご紹介する。 このブログでは、硬貨三枚を使用する易経占いを紹介してきた。 硬貨三枚を使う方法で易経占いは十分に行うことができる。 しかし、古代から続く易経占いの方法も知っておいたらいいと思う。 今回のブログでは写真を交え、筮竹を使う占いを詳...

易経に問題を尋ねる際は、どのように尋ねるのか?

2024-01-24T21:10:00-08:00 2024-10-15T13:41:16Z

易経について 占い方

易経は、占いの書であるが、占いに使用する場合、明確な意思を持っていると感じさせられることがよくある。 もし、易経がなにかの意思を伝えるとするならば、私たちは占うにあたってどのような態度で臨めばいいのか? 今回は、占いを行う際の基本的な態度について書く。

64卦(Hexagrams)の解説ページが改訂されました。自動翻訳で英語にも対応します。

2024-01-20T17:55:00-08:00 2024-02-29T01:15:06Z

占い方 読者への連絡 入門講座

いいときもあれば、悪いときもある・・・易経の「循環思想」

2023-12-10T19:02:00-08:00 2024-02-29T01:11:30Z

易経の解釈 易経の中の東洋思想 占い方

 今回から、実際の占いに当たっての「易経」の考え方を探ってみましょう。 易経は、占いの書であるとともに、一種の思想哲学のテキストでもあります。 ここにある考え方は、東洋思想のエッセンスでもあり、ここから道教や儒教がむしろ影響を受けてきているという側面もあると思います。 ここでは難...

易経占い入門講座 その4 占った内容をどのように読むか?実例編!「変爻(Change)」が出ている場合

2023-11-09T22:45:00-08:00 2024-02-29T00:56:50Z

易経の解釈 占い方 入門講座

ここまで、 「易経占い入門講座 その1 占い方カンタン解説!準備編」 「易経占い入門講座 その2 占い方カンタン解説!実践編!」 「易経占い入門講座 その3 読解カンタン解説!原則編!」 と三回にわたり、実際に易経で占う方法、および易経における原則となる「めでたい基準」といったこ...

易経占い入門講座 その3 読解カンタン解説!原則編!

2023-08-30T18:08:00-07:00 2024-02-29T00:55:11Z

易経の解釈 占い方 入門講座

さて、ここまで、 易経占い入門講座 その1 占い方カンタン解説!準備編! 易経占い入門講座 その2 占い方カンタン解説!実践編! と、占い方の手順を解説してきました。 さて、今回は、「読解カンタン解説!」ということで、前回まで占いで出した表象、「卦(Hexagram)」を、読み...

易経占い入門講座 その2 占い方カンタン解説!実践編!

2023-08-29T19:38:00-07:00 2024-02-29T00:51:39Z

易経の解釈 占い方 入門講座

 さて、前回は 「易経占い入門講座 その1 占い方カンタン解説!準備編」 でした。 易経占いを実際にやってみるにあたって、必要な準備を私は解説しました。 今日はいよいよ、実際に三枚の硬貨を放り、易経の表象である「卦(Hexagram)」を確定するところまで解説したいと思います。

易経占い入門講座 その1 占い方カンタン解説!準備編

2023-08-29T04:35:00-07:00 2024-02-29T00:45:18Z

易経の解釈 占い方 入門講座

はじめに  今回から、何回か、「入門講座」ということで、占い方をわかりやすく解説する、という趣向で解説を入れていきます。

前のページ »

あなたも、自分で易経占いをやってみよう!

  • ホーム
  • 基本編1>易経64卦(The I Ching 64Hexagrams)照合ページ
  • 基本編2>易経占い方ガイド!
  • 基本編3>易経解読入門!

ページ

  • ホーム
  • ブログ作者について
  • プライバシーポリシーと免責事項
  • お問い合わせ・ご質問

ブログ アーカイブ

  • ▼  2025 (6)
    • ▼  9月 (1)
      • 同じことを何度も訊くな!易経占いと人生の神聖性とは?「迷い」とは?
    • ►  7月 (1)
    • ►  6月 (1)
    • ►  4月 (1)
    • ►  2月 (1)
    • ►  1月 (1)
  • ►  2024 (18)
    • ►  12月 (2)
    • ►  10月 (2)
    • ►  8月 (1)
    • ►  7月 (1)
    • ►  6月 (2)
    • ►  4月 (1)
    • ►  3月 (1)
    • ►  2月 (3)
    • ►  1月 (5)
  • ►  2023 (11)
    • ►  12月 (2)
    • ►  11月 (5)
    • ►  8月 (3)
    • ►  7月 (1)

人気記事

  • 易経と禅の教え
  • 易経占い以前の大問題!死生観、人生観と私たちの使命について
  • 同じことを何度も訊くな!易経占いと人生の神聖性とは?「迷い」とは?
  • 【易経とシンクロニシティとユング心理学】
  • 易経占いのやり方!シンボル(象徴)は、状況によって意味は異なる!
  • 易経に問題を尋ねる際は、どのように尋ねるのか?
  • 夢占いから見る象徴とその意味
  • 前世?生まれ変わり?ワイズマン?現代の輪廻転生説!
  • 【遺伝子と易経、氷河期と人類】現生人類の素性
  • 死ぬことと生きること

ラベル

  • ユング心理学
  • 易と現代科学
  • 易経カウンセリング
  • 易経について
  • 易経の解釈
  • 易経の起源
  • 易経の中の東洋思想
  • 易経の歴史
  • 運
  • 古代の文明の起源
  • 象徴
  • 人間の探求
  • 人生の考察
  • 占い方
  • 読者への連絡
  • 入門講座

アーカイブ

  • 9月 2025 (1)
  • 7月 2025 (1)
  • 6月 2025 (1)
  • 4月 2025 (1)
  • 2月 2025 (1)
  • 1月 2025 (1)
  • 12月 2024 (2)
  • 10月 2024 (2)
  • 8月 2024 (1)
  • 7月 2024 (1)
  • 6月 2024 (2)
  • 4月 2024 (1)
  • 3月 2024 (1)
  • 2月 2024 (3)
  • 1月 2024 (5)
  • 12月 2023 (2)
  • 11月 2023 (5)
  • 8月 2023 (3)
  • 7月 2023 (1)

ラベル

  • ユング心理学
  • 易と現代科学
  • 易経カウンセリング
  • 易経について
  • 易経の解釈
  • 易経の起源
  • 易経の中の東洋思想
  • 易経の歴史
  • 運
  • 古代の文明の起源
  • 象徴
  • 人間の探求
  • 人生の考察
  • 占い方
  • 読者への連絡
  • 入門講座

注目の投稿

同じことを何度も訊くな!易経占いと人生の神聖性とは?「迷い」とは?

ランキング

趣味

にほんブログ村 その他趣味ブログへ
にほんブログ村

占い

にほんブログ村 その他趣味ブログ 占いへ
にほんブログ村

哲学・思想

にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村

東洋思想

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 東洋思想へ
にほんブログ村

ライフスタイル

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村

生き方

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 生き方へ
にほんブログ村

日本ブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村
当ブログの内容は太極道人のオリジナルであり、著作権は太極道人に帰属します。. Powered by Blogger.